本日は

MAGICSPICE、チキン瞑想モモ(ネパール餃子)のせ。
昼食時間帯を外していったのに、30分待ち。すごい人気ですねぇ。
ひさしぶりに食べたら、少し新鮮味が薄れた(笑)。うなが食べたポーク角煮のほうが、味が濃くておいしかったな。ちょーっと、店員の教育がなってないっつー感じが。いや、前にいったときもそうだったんで、たぶんあんまりそういうことをしてないんだろうな(笑)。
まあ、たぶんまた行くだろうけど、もっと落ち着いた日時を狙って行きたいと。

本日は

地雷源が定休日にやっている(笑)HOLIDAYでこくまろ味噌ソバ。
定休日に実験的な新しいラーメンを始めたわけで、これは味噌。4種類の味噌のブレンドに、バター、ピーナッツバター、昆布、イタリア完熟トマト、トウガラシ、ニンニクなどのベースを動物系、白湯系、魚類系のトリプルスープで割って、豚の背脂でとじたつゆに、極太の平打ち麺。キャベツにネギ、地雷源とは違うタイプの厚切りチャーシューと柔らかい穂先系の長いメンマなど、地雷源を食べなれていても驚きを隠せない小技が。
少し甘めに仕上がっているのは、別皿になる辛肉ミソを載せて辛さを調整できるため。
ここのラーメンの素晴らしいところは、食べ終わって店外に出ると、口の中に動物系の臭みや脂のねっとりした残滓がないこと。それもラーメンの味わいと思う人もいるだろうが、これはいかにここのラーメンが不純な材料を使っていないかがわかるというものだろう。虚飾された「うまけりゃいいんだ」というような割り切りはここにはない。
2005年も僕のラーメンランキング(笑)のトップを独走しそうな勢い(笑)。

ホーンブロアーつながり。

電車でシートの端の席に座っていたら肘におじさんのお尻があたりました、COBYです。
どうか、どうかお願いですから、美貌の女子にしてください。
いや、そんなことはどうでもよくて。最近、極めて高効率に本を読み倒しているのだが、10年前には考えられないようなものを読んでいる。佐々淳行とかパトリック・オブライアンのジャック・オーブリー物とか。ホーンブロアーはちょっと読んだりしてたんで、ジャック・オーブリーはそれほど意外でもないか。
でも、佐々淳行氏の本に「自分の著作はホーンブロアーみたいなものだ」と書いていて、ホーンブロアーを中心になんだか偶然の糸でつながっているようだ(おおげさ)。
ジャック・オーブリーは映画「マスター・アンド・コマンダー」としても有名で、ホーンブロアーが謹厳実直でまじめな軍人であるのに対して、ジャック・オーブリーはスケベで音楽好きで俗物。賞金稼ぎに目の色が変わるところも笑える(笑)。
海洋小説は俗語や専門用語が読みづらい原因となっているが、まあなれるとなかなかですね。
逆に平易な言葉で淡々と事実をかいつまんで説明する佐々淳行氏のドキュメンタリーは、氏のしっかりとしたバックボーンのおかげか事実という裏づけのおかげか、読んでいて「あれ?つじつまが・・・」と思わせるところがまったくなく、すいすいと読み進められる。上司と部下の関係についての言が多く、サラリーマンなら同意することも多かろうと思う。過激で劇的なドキュメンタリーではないが、読んでいてなぜかすっきりとさせられる。そこが気に入って読んでいる。
しかし、それらももうすぐネタギレ。次は何にしようかなぁ。

モルトってなんだ?

なんだっていわれたって、それも知らんで飲ん㌦のか、君は。
V6の岡田某がオールドファッショングラスを片手にカウンターで肘をついてると「かっこいぃ~!」と言われるのに、わしがそうしてても誰も何にも言わないのは、ある意味差別じゃないのか。
いや、別に悔しくもないが。ただ言ってみたかっただけ。
酔った勢いだよ。

少々言葉が過ぎるか、あるいは足らないか

貞にして疾む、恒に死せず、COBYです。
昨日、しっかりとPLUTOの2巻と安彦ガンダムの9巻を買って帰りました。
PLUTO、これから読む人もいるでしょうから、あまり言い過ぎないようにしておきますが、やっぱりこれは浦沢直樹なんだなぁ、という感じも。手塚治虫が持ち込んだ漫画の中での映画手法をさらに進化させたような劇場性のある表現と、ある意味ではテレビの連続ホラードラマのような技法と感じずにもいられません。
安彦ガンダムはついに安彦良和が独自の解釈とバックグラウンドを持ち込んで、ある意味では富野ガンダムよりも真に迫る勢いです。いや、誰が「真」であるかは、もうこのさいおいといて。というか、すでにガンダムは誰かのものではなくなっているという感じでもありますし。
ってなこって。

はずかしがら~な~いで~♪

いやはやすごい雨でしたね、COBYです。
会社で、事実上庶務関係の窓口になっている部長が、一枚のカラープリントをもってきた。
「おれ、わからんから、書いて、これ。」
見ると某コピー機販売会社からの、アンケートというかサーベイシート。どうやらコピー機だけでなく、社内ネットワーク管理のパッケージを販売したいらしい。
で、適当に書いてたわけだけど・・・これってセキュリティ上問題ないか?っつーようなことをバリバリ聞かれるわけですよ、DMZがどーなってるとか(笑)。つうか、まあもうどうでもよいことなんで、全部真っ正直に書いときましたけど(笑)。
こんなサーベイすんなよ、某もともとは外資のコピー機屋さんってば。
つーか、書いてて一番恥ずかしいのは、WWWサーバーの容量=5M弱、WWWにはCGI等をご利用ですか?=Noって書いたところな(笑)。
さてCOBYから、ここで問題ですっ!ウチの会社は何屋さんでしょう!
(真剣に答えようとしないでください)

いくつになったら加齢臭と呼ぶんですか。

電車で驚くほど強烈な加齢臭のする高校生に出会いました、COBYです。
今日はPLUTOの2巻の発売日ですね。すでに豪華本&おまけセットは発売済みなんですね。
つーか、豪華本のがあるなんて知らんでした(笑)。1巻の豪華本(まだ入手可能のようです)には元ネタなども含まれているとか。うーん、しかしいまさら気づいてもなぁ(笑)。
安彦ガンダムORIGIN(9)も本日。
弥次喜多 in DEEPなどが映画化もあって再販やら廉価版やら。かまびすしい。

「笑うミカエル」撮影日誌

[ ハウステンボス/笑う大天使「撮影日誌」 ]
ウワサがウワサを呼んでいた映画版「笑う大天使(ミカエル)」の撮影日誌が。
って、もう撮影終ったんですね。
舞台が長崎ハウステンボスで、思う存分フィーチャーされているようですね。タイアップ?くらいの勢い。
しかし、撮影日誌の2月22日分に原作家で漫画家の川原泉氏が!写真!
べっくりだな。

カッコいいか悪いかは・・・各自でご判断を

渇すれども盗泉の水を飲まず、COBYです。
サントリーがとったアンケート「2005年あなたにとってカッコいい!イメージのお酒はなんですか」の集計結果が。
おもわず、あー、うー、と二の句を告げなくなるステレオタイプ大驀進って感じですか(笑)。
要は一般の方々の想像する格好いい酒飲みってのは、映画やドラマなどに出てくる(あるいは出てきた)ものなんですね。
最近ウイスキーに目覚めたという同僚が、自宅でも飲めるように丸い氷が作れる製氷器を買ってきたと喜んでいたのだけど、それはバーで出てくるような丸い氷とは違うのになぁ。まあ好きずきだとは思うけど(笑)。
でもあれです、バーで「フインガースナップ」とやらだけは止めてください(笑)。

ブラジャケ

前々から気になっていたんだけど、あるはずの某中野坂上の本屋には姿かたちもなくて、あとは近所や通勤の行き帰りに寄れる本屋にもなくて、ちょっと忘れてたブラジャケが、笹塚の紀伊国屋で発見。
あったのは5種類くらいで、ライオンキングやオペラ座の怪人などの四季ものなど。僕はバイオのTシリーズのと東京電力SWITCHキャンペーンのを。SWITCHのは表が例の赤いSWITCHボタンがどどーんとついてるが、裏は波打ち際の写真で、折りたたむと表面に見えるのはそれだけで、広告効果ナシ(笑)。
あ、そうそうBanZEROって制汗剤のがポップでいいなーと思ったんだけど、やはりたたんでも広告が丸見えっつー感じでパス。
広告としての効果を狙っているのはわかるんだけど、あまりに広告バリバリって感じになっちゃうと、やっぱり引いちゃうね。